遊びと学びをバランスよく

「偏らない療育」×「毎日通っても飽きない」
そんな「第二の居場所」=セカンドプレイス型デイ。
それがHALOの目指す放課後等デイサービスのかたちです。

毎日様々な趣向を凝らした、参加型プログラムがあります。プログラムの内容は、ゲームや工作、HALOトレーニングなど様々。毎日子どもたちの誰かが進行役になって進めていきます。
集団だから身につくこと、楽しさ、むつかしさなども、毎日の中で学んでいってくれます。

そして、プログラムは「手段」であって、「目的」ではありません。
プログラムを通して、運動機能、コミュニケーション、手指の器用さの獲得、言語能力の向上などにつなげます。
それらのトレーニングとともに、生活能力の獲得もサポート。時間をかけてソーシャルスキルを身に着けられるよう導きます。

地域・社会とのつながって、一員として輪に入っていけるように。

個別支援もスモールステップで、好き・得意を伸ばす支援をしています。

HALOが目指すチームについて

team

HALOが目指すチーム

私たちは、”お子さんの「自己効力感」を高める支援”を常に考えて行動しています。
支援の場で「与える」べき6つのことを掲げ、この6つを意識して与えていくことが大切だと考えています。
関わるスタンスをスタッフ全員が一致させることで、お子さんに「自分を好きでいられる、信じられる場所」を提供しています。

ワクワク星の HALOからの メッセージ